5分間耐えられるかな?

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「本当にいいの? 5分の電気アンマに耐えられなかったら、おちんちんチョン切っちゃうよ? それでもかまわないのね?」

「……は……はい……。」

お姉様の奴隷である衛にはそう言うしかなかった。
お姉様の電気アンマで金玉を踏み潰されなかった男の子は見たことがない。
でも、断った男の子は見たことがある。その子はそのまま、見るも恐ろしい機具にまたがされ、
2時間に渡りあらゆる手段で性器を破壊するおぞましい「去勢の刑」を受けて発狂した。それだけは絶対に嫌だった。
衛は横になって、足を開く。お姉様はその間にある小さな男の子のシンボルを無造作に踏みつけ、足首を脇にかかえる。

「じゃあ……潰しちゃうよ。5……4……3……2……1……スタート!」

お姉様の足に力が入る。衛の金玉はかかとと恥骨に挟まれて大きくひしゃげ、衛の声にならない悲鳴が聞こえる。
それを楽しむかのように、お姉様はリズミカルに足を動かす。
強い力を与えるためにグッ、グッと断続的に力を入れつつ、コロコロと逃げる金玉を追い詰めるように足をスライドさせる。
しかし、その逃走劇も長くはなかった。


「ぷちっ……」


「!!」

衛が声も出せず大きくのけぞる。

「よし、まず1個……っと。こりゃ新記録いけるかな?」

お姉様は乾いた唇を嘗めて、残る1個の金玉を踏み潰すためにさらに力を入れる。
潰れて形を失い、もろくなった金玉もすり潰されていく……。
衛は無意識のうちに腰をひねり、なんとか逃げようとするが、逃げきる寸前のところで思いとどまった。
ここで逃げたらあの機具で……!

痛みで足腰がガクガクするが、閉じようとしていた足をなんとか開き、お姉様の足を押さえようとした手から力を抜く。

「うふふ、いい子ね。そんなに潰されたいんだ。でもソコ、大事なトコロじゃないのぉ?」

「だっ……ダイジッ……ナッ……トコッ……でうっ!」

「それでも潰されたいのぉ? あと1個潰れちゃったら男の子じゃなくなっちゃうのに。」

「ガッ……ぐうっ……うう……ツブッ! じでぇ……ホジッ……」

恐ろしいほどの痛みと得体の知れない恐さが体を支配するが、それでもお姉様の言葉は絶対だ。
お姉様が金玉を潰したければ、衛もそれを望まなければならない。

「あはは、そ〜かぁ、金玉いらないんだ。私もお前の金玉なんて、潰すくらいしか用がないんだよね。
それじゃ、お望み通り潰してあげる!」

そう言うと、さっきまで踏みにじるように動いていたお姉様の足が、蹴りつけるような動きに変化した。
袋が破けて、中からあふれ出した血がお姉様の足の裏と衛の股間を赤く濡らす。
何発も続けているうちに、お姉様のかかとが、残った右側の金玉に直撃した。

「がああぁっ! ……もう……ヅブレヂャウ……」

「潰れちゃう? 潰してほしいって言ってたのにヘンだなぁ〜?
やっぱり、潰しちゃったら可哀想だから、許してあげちゃおうかな?」

すっ、とお姉様の足が衛の股間から離れる。

「えっ!?」

「嘘よ〜ん! えいっ!」


「ぷちっ!」


不意のかかと落としが、衛の最後の1個に直撃した。肉の塊が砕ける音がした。

「んぎゃうぅっ!!」

衛の短い悲鳴が続いて聞こえた。

「あ、今、「プチッ」っていったよ! あはは、ちょっと期待しちゃった? バカね〜。
何で私がお前に情けをかけなきゃならないのさ? 」

お姉様は右足で金玉がなくなっていることを確認するように衛の股間を踏みにじる。
ぐにゅぐにゅとした、形をとどめない性器の残骸の感触があるだけだった。

「ん、カンペキ! ……さて、約束の5分まで……あと3分以上あるね。ってことは、1個で1分?
あはは、弱い金玉ねぇ。それじゃあとで、『おちんちんチョンの刑』にしてあげるから、それまでよ〜くすり潰しておこうね!
クリームみたいになるまで丹念に潰してあげる。」

お姉様は金玉の潰れた衛の股間を、さらに激しく踏みにじる。尿道の先から、
フローズンカクテルのような粒子の粗い、ドロドロとした赤い液体が流れ出し始めた。

「見える? たぶんこれがお前の金玉だったものだよ。もうタマじゃないね。……っと5分だ。
それじゃ、次はおちんちんとサヨナラよ。そうだ、この前買った超小型チェーンソー、チン切りにはあれ使ってあげるからね。
あっという間に潰れたヘタレ金玉の分までがんばってほしいけど……その小ささじゃ期待できないわね。」

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