おしおきは無限ヒザ蹴りだよ

〜マジカル・ワールド〜

マジカル・ワールドは、『魔法』が発見された、今とは違う、でもそのうち現実になるかもしれない世界。
しかし、誰もが魔法使い、というわけではありません。魔法が使えるのは、女性だけでした。
これには諸説ありますが、とにかく肉体構造の違いで、男性が魔法を習得した例はないのです。
いわゆる『マグル(非魔法種族)』である男性は、徐々に蔑まれる立場に追いやられ、
今では半ば奴隷化といってもいいような状況です。

その流れを増徴しているのが、どの女性もが使える『睾丸を治癒する魔法』の存在です。
女性とはいえ、魔法の習得は容易ではありません。それらは学問のひとつとして体系を把握し、
ひとつひとつ習得していく必要があります。それらは学校教育に取り入れられました。その中で、
魔法への抵抗力の弱い『男子が対象』の、『生命の誕生にかかわる器官』を『回復』させる魔法、
というのが、もっとも習得が簡単で、初歩的な分野となるらしく、つまり、
女性なら誰しもが、破壊された睾丸を治療できるのです。それらは同時に、
『男子最大の急所を、破壊するまで攻撃しても大丈夫』という逆転の発想を女性に与えたのです……。


朝槻美李ちゃん(14)と石島伸次郎くん(14)の場合

女性なら誰にでも簡単に完治できて、しかも、女性にはない器官なので報復されることもない。
睾丸を潰すことは、男性に対する手軽で効果的な「おしおき」として、どこでも使われるようになっている。
簡単に修復できるため、なんの躊躇もなく潰すのが当たり前となっている。
その際女性は、教育的指導という立場をとることが多いが、それらは必ずしも正当に行われているわけではないようだ。

睾丸を潰される痛みを、身をもって知らされた男性はその恐怖から、女性にはほとんど絶対服従が普通だ。
しかし少女たちは、面白半分に睾丸を潰すために、不当な理由をつけて罰を与えようとすることも少なくない。
そんなときは特に、一回限りではなく、睾丸を潰し、治癒の魔法をかけて再び潰す……ということを繰り返し、
いつ終わるともわからない地獄の責め苦を与えることが多いようだ。

ミリ:
しんちゃん、おちんちん立たせたわね? 着替えを手伝ってて興奮しちゃった?
そうなったら……わかってるよね? いつも通り、おさまるまできんたま潰し続けるよ。

立たせる魔法をかけただろって? そうかもしれないね。でも、それがどうしたの?
それならそれで、私が飽きるまで潰しまくるってだけじゃない。文句あるの?
反抗したら、治療の魔法かけてあげないよ。 この前、きんたま潰れたまま3日放っておかれたの、つらかったんでしょ?

男の子なんだから。女の子に命令されたら、おとなしく足を開いて、きんたま潰されるしかないんだからね。
さ〜て……今日は何回つぶしちゃおうかなぁ♪

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